香りで補うオキシトシン!

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uxEWn9yMIiIaCpKQCIRLfEfoNSLuQH1U0gbhPtnUqDwX094Cquztdi3ITDAB お母さんが、恋人が、
ギュッと抱きしめてくれた時に分泌されるオキシトシン。

これは「愛情ホルモン」「抱擁ホルモン」とも呼ばれ、
相手との間に安心できる強い信頼関係を築いたり、
ストレスや攻撃的な気持を和らげたりしてくれます。

このオキシトシンの分泌に必要なのは、スキンシップとコミュニケーション。
近年は積極的な会話やコミュニケーションもぐんと減り、
もともとスキンシップが希薄な文化では、
オキシトシンの分泌量が少なくなり、
ストレスやホルモンバランスが乱れやすく
攻撃的だったり不安が強かったりすることが原因で、
良好な人間関係や信頼関係が結びにくくなります。

にぎやかで活発な会話や、
家族、恋人、ペットとの触れあいで、
オキシトシンの分泌量を高めたいですね♪

でも・・・抱きしめ合う相手がいない!近くに家族もいない!ペットもいない!
そんなわたしは香りのチカラを借りています(^_^)

《脳のオキシトシン分泌を促す精油》
ローズ
オレンジフラワー
バイオレット

ちょっと濃厚でうっとりする香りばかりで、
直接嗅いだり、散布するには強すぎる方も多いので、
ちょうどよい香りをひろげる方法をとりましょう♪

【芳香浴】
ガラスや陶器の器に、お湯をいれてそっと1滴落とします。
広いお部屋でも香りが一瞬にして広がり、
自然に深呼吸して嗅ぎます。
お湯が冷めたら差し湯するか、終了。

※間違って飲んだり、直接肌につけないように!

香りは長続きしないのですが、
それがちょうど都合良く、脳が香りの刺激で疲れません。
天然成分の良さですね(^_^)

でもやっぱり、抱きしめてもらったときのしあわせには勝てません!
やっぱり肌の触れあいに勝るものはないですね☆

1cedc9cc42a6a2be7c06821a72ff8a7dValeriana

2016.09.23

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